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DDLとは?

DDLとは、表・ビュー・索引・スキーマなどのデータベースオブジェクトを定義・変更・削除するSQLの分類。CREATE、ALTER、DROPが該当する。

ディーディーエル

応用情報技術者試験の頻出用語/テクノロジ系/別名:データ定義言語、Data Definition Language


DDLの意味

表・ビュー・索引・スキーマなどのデータベースオブジェクトを定義・変更・削除するSQLの分類。CREATE、ALTER、DROPが該当する。

DDLの具体例

CREATE TABLE で表を定義し、ALTER TABLE で列や制約を追加する。

DDLは試験でどう引っ掛けられる?

多くのDBMSではDDLが暗黙のコミットを伴い、途中のトランザクションが確定してしまう。

DDLと関連する用語

最終更新:2026-08-25/解説は資格暗記が独自に作成しています。 過去問の出典は各問題に記載のとおりです。