コンピュータの主記憶中にある命令やデータの格納場所を特定するために、その場所に付けられた値はどれか。

主記憶の格納場所を特定する番号がアドレス

ITパスポート2012年度 春期78/コンピュータ構成要素 / 記憶装置

選択肢

正解と解説

正解: アドレス

主記憶は多数の記憶単位に分かれており、各単位を一意に識別するために付けられた番号をアドレス(番地)という。CPUはアドレスを指定することで、目的の命令やデータの格納場所へ直接アクセスできる。

選択肢ごとの解説

出典:平成24年度 春期 ITパスポート試験 問78(IPA)

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最終更新:2026-08-25/解説・選択肢ごとの解説は資格暗記が独自に作成しています。問題文と選択肢の出典は上記のとおりです。