コンピュータの補助記憶装置であるDVD装置の説明として、適切なものはどれか。

DVDはレーザ光を使い読取専用から書換型まで扱える

ITパスポート2013年度 春期70/コンピュータ構成要素 / 記憶装置

選択肢

正解と解説

正解: 読取り専用のもの、繰返し書き込むことができるものなど、複数のタイプのメディアを利用できる。

DVDはレーザ光を用いて記録・読取りを行う光ディスクで、読取り専用のDVD-ROM、1回だけ書けるDVD-R、繰り返し書き換えられるDVD-RWやDVD-RAMなど複数の種類のメディアを扱える。ドライブは下位規格のCDにも対応するのが一般的で、小型化もされノートPCに搭載されてきた。

選択肢ごとの解説

出典:平成25年度 春期 ITパスポート試験 問70(IPA)

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最終更新:2026-08-25/解説・選択肢ごとの解説は資格暗記が独自に作成しています。問題文と選択肢の出典は上記のとおりです。