無線LANで用いられるSSIDの説明として、適切なものはどれか。

SSIDは最長32オクテットの無線LANネットワーク識別子

頻出応用情報技術者試験2017年度 秋期 午前31/ネットワーク / ネットワークの基礎

選択肢

正解と解説

正解: 最長32オクテットのネットワーク識別子であり、接続するアクセスポイントの選択に用いられる。

SSIDは無線LANのアクセスポイントが属するネットワークを識別する名前で、最長32オクテットの文字列である。端末は受信したSSIDを見て、どのアクセスポイントに接続するかを選択する。

選択肢ごとの解説

出典:平成29年度 秋期 応用情報技術者試験 午前 問31(IPA)

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最終更新:2026-08-25/解説・選択肢ごとの解説は資格暗記が独自に作成しています。問題文と選択肢の出典は上記のとおりです。