a, b, c, d, e, fの6文字を任意の順で1列に並べたとき、aとbが隣同士になる場合は、何通りか。

隣接条件はひとかたまりにして5!×2で数える

ITパスポート2014年度 春期63/基礎理論 / 応用数学

選択肢

正解と解説

正解: 240

隣同士になるaとbをひとかたまりとみなすと、そのかたまりと残り4文字の計5個を並べる問題になり、並べ方は5の階乗で120通りとなる。さらにかたまりの中でaとbの前後を入れ替えられるので2倍し、120×2=240通りである。

選択肢ごとの解説

出典:平成26年度 春期 ITパスポート試験 問63(IPA)

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最終更新:2026-08-25/解説・選択肢ごとの解説は資格暗記が独自に作成しています。問題文と選択肢の出典は上記のとおりです。