USB 3.0の説明として,適切なものはどれか。

USB 3.0の目玉は5Gビット/秒のスーパースピードモード

基本情報技術者試験2018年度 秋期 午前12/コンピュータ構成要素 / 入出力

選択肢

正解と解説

正解: スーパースピードと呼ばれる5Gビット/秒のデータ転送モードをもつシリアルインタフェースである。

USB 3.0では従来の480Mビット/秒に加え、スーパースピードと呼ばれる5Gビット/秒の転送モードが追加された。信号線を増やして全二重通信を可能にした点も特徴である。

選択肢ごとの解説

出典:平成30年度 秋期 基本情報技術者試験 午前 問12(IPA)

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最終更新:2026-08-25/解説・選択肢ごとの解説は資格暗記が独自に作成しています。問題文と選択肢の出典は上記のとおりです。