データ量の大小関係のうち,正しいものはどれか。
単位の大きさはk<M<G<Tの順
選択肢
- ア1kバイト<1Mバイト<1Gバイト<1Tバイト
- イ1kバイト<1Mバイト<1Tバイト<1Gバイト
- ウ1kバイト<1Tバイト<1Mバイト<1Gバイト
- エ1Tバイト<1kバイト<1Mバイト<1Gバイト
正解と解説
正解:ア 1kバイト<1Mバイト<1Gバイト<1Tバイト
接頭語は小さい方からk(キロ、10の3乗)、M(メガ、10の6乗)、G(ギガ、10の9乗)、T(テラ、10の12乗)の順に大きくなる。したがってkバイト<Mバイト<Gバイト<Tバイトという並びが正しい。
選択肢ごとの解説
- ア正解。k<M<G<Tという接頭語の大小関係に一致する。
- イTとGの順序が逆で、Tの方が大きい。
- ウTの位置が誤っており、Tは最も大きい。
- エTを最小としている点が誤りである。
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最終更新:2026-08-25/解説・選択肢ごとの解説は資格暗記が独自に作成しています。問題文と選択肢の出典は上記のとおりです。