電子商取引のうち、オークションサイトでの取引など、消費者がメーカや小売店以外の個人から商品を購入する形態はどれか。

個人間の売買はC to C、企業対消費者はB to C

ITパスポート2012年度 春期23/ビジネスインダストリ / 電子商取引

選択肢

正解と解説

正解: C to C

電子商取引は取引主体の組合せで分類され、B to Bは企業間、B to Cは企業と消費者、B to Gは企業と行政、C to Cは消費者同士の取引を指す。ネットオークションやフリマサービスのように、個人が個人から商品を買う形態はC to Cに当たる。

選択肢ごとの解説

出典:平成24年度 春期 ITパスポート試験 問23(IPA)

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最終更新:2026-08-25/解説・選択肢ごとの解説は資格暗記が独自に作成しています。問題文と選択肢の出典は上記のとおりです。