プロジェクトマネージャ試験の過去問
2025年度 秋期 午前II 25問
- 問1ガバナンス維持の責任はスポンサや運営委員会にある
- 問2変更要求は実行から上がり、承認後に実行へ戻る
- 問3回帰分析は実績データから統計的関係を求め予測する
- 問4変更管理を経ない小さな追加の積み重ねがクリープ
- 問5ホーソン効果は注目されること自体が能率を高める現象
- 問6リードは開始を前倒し、ラグは開始を後ろへずらす
- 問7ファストトラッキングでも遅延を全て吸収できるとは限らない
- 問8CCPMは合流バッファとプロジェクトバッファを設ける
- 問9工数の指数が1超なら規模が増すほど生産性は下がる
- 問10リスクの特定と評価は計画、対応は実行に属する
- 問11会議体の定義にはWhoにあたる主催者と参加者が必要
- 問12コミュニケーションの計画はニーズを決める計画プロセス
- 問13INVESTはユーザーストーリーの質を点検する6観点
- 問14妥当性確認は運用環境で目的を果たせるかを確かめる
- 問15スプリントバックログは開発チームが随時見直せる
- 問16JIS X 33002はプロセスを客観診断する要求事項
- 問17バグ追跡は不具合の記録と修正状況を一元管理する
- 問18逓減課金は総額は増えるが傾きが次第に緩くなる
- 問19Redmineはチケットで作業とワークフローを管理する
- 問20非機能要件は可用性や性能など品質水準を定める要件
- 問21下請法の支払期日は給付を受領した日から60日以内
- 問22公益通報制度は教育と周知があって初めて機能する
- 問23MFA疲労攻撃は承認通知の連打で誤承認を誘う
- 問24オペレーショナルリスクは日常業務に伴う損失リスク
- 問25証拠の保全は揮発性の高いものから順に行う
2024年度 秋期 午前II 25問
- 問1PM計画書はベースラインと実行・管理の方法を定める
- 問2RACIは実行責任・説明責任・相談対応・情報提供
- 問3組織の定義は役割と権限への合意を取り付けること
- 問4TCPIは残予算で残作業を終えるのに要する効率
- 問5最遅開始時刻は全体日数から後続作業の日数を引く
- 問61台しかない設備の競合が最少所要日数を押し上げる
- 問7ベロシティは一定期間に受入れが済んだ成果物の量
- 問8CPIが1未満はコスト超過。原因究明と改善と監視
- 問9生産性は規模÷工数。指数がほぼ1なら係数の逆数
- 問10全体の生産性は各工程の逆数の和の逆数で求める
- 問11リスクへの対応は資源と活動を投入して脅威を減らす
- 問12日割り不可なら使用月の前後1か月も費用に含める
- 問13GoFは生成・構造・振る舞いの3分類からなる23パターン
- 問14移行リハーサルは本番の手順と所要時間の検証が目的
- 問15CMMIレベル4は定量的に管理され成果が予測可能
- 問16INVESTのSmallは期間に収まる適切な大きさを指す
- 問17宣言は包括的文書より動くソフトウェアに価値を置く
- 問18JIS Q 20000-1はSMSに対する組織への要求事項
- 問19バックアップ間隔を延ばすと復旧時のログ反映が伸びる
- 問20実費償還契約は実費全額に報酬を上乗せして支払う
- 問21AI開発は契約慣行が未確立で法的問題を生みやすい
- 問22心の警備は異論や不都合な情報を遮断して集団を守る
- 問23SAMLは認証・認可情報を交換しSSOを実現する仕様
- 問24インシデントハンドリングは検知・トリアージ・対応
- 問25既知脆弱性を突く攻撃には修正適用と回避策が最も有効
2023年度 秋期 午前II 25問
- 問1イテレーション期間は延ばさず、優先順位で調整する
- 問2全体計画は実行・管理・終結の進め方を文書化する
- 問3スコープの定義は計画のプロセス群に属する
- 問4ステークホルダのマネジメントは影響度の詳細分析を行う
- 問5効率継続の前提ならEACはBACをCPIで割って求める
- 問6CCPMはABPで組み、余裕の半分をバッファに集約する
- 問7資源の競合を考慮すると最短経路より工期が延びる
- 問8CCPMは合流バッファとプロジェクトバッファを設ける
- 問9要員を増やすとペア数に比例して連絡工数が膨らむ
- 問10FP=(トランザクション+データ)×調整要因で求める
- 問11EMVは影響金額と発生確率の積で表す期待値
- 問12リスクの特定と評価は計画、対応は実行に属する
- 問13公式性はインスペクションが最も高く、進行役を置く
- 問14汎化は共通性質を抜き出して上位クラスを作ること
- 問15スクラムのスプリントは1か月以内の固定時間枠
- 問16テクニカルプロセスはニーズを製品・サービスへ変換する
- 問17契約に定めがなければ著作権は創作した委託先に帰属
- 問18TCOは初期費用と一定期間の運用費用の合計で比べる
- 問19適合状況を定期的に確かめる活動が内部監査
- 問20検証可能とは妥当な費用で確認する手段があること
- 問21送信防止措置は要件を満たせば発信者への賠償が免責
- 問2236協定は書面協定と届出で時間外労働を可能にする
- 問23ISO/IEC 15408はIT製品のセキュリティ機能評価規格
- 問24フォレンジックスは証拠データの保全と分析の手続
- 問25ファジングは大量の異常データ入力で挙動を観察する
2022年度 秋期 午前II 25問
- 問1変更要求は実行プロセス群と管理プロセス群を結び付ける
- 問2プロジェクト憲章はプロジェクトを公式に認可しPMに権限を与える
- 問3WBSはスコープの基準でありスコープの管理の入力になる
- 問4RACIは実行責任・説明責任・相談対応・情報提供の4区分
- 問5タックマンモデルの動乱期は価値観の違いが表面化し対立する
- 問6資源の管理は必要な資源を確保し適切に配分する
- 問7CPI<1は予算超過、SPI>1は進捗先行、TCPI>1は効率改善が必要
- 問8WBSは作業を階層分解し管理可能な大きさに細分化する
- 問9総余裕時間は最遅完了時刻と最早完了時刻の差で求める
- 問10工数が規模の1.12乗なら生産性は規模とともに単調に低下する
- 問11直列工程の全体生産性は各工程の逆数和の逆数になる
- 問12期待金額価値は確率加重した収入から投資額を差し引いて比べる
- 問13指摘件数密度が基準値の0.9〜1.1倍の外なら品質に問題あり
- 問14信頼性の副特性は成熟性・可用性・障害許容性・回復性
- 問15アジャイル宣言は包括的文書より動くソフトウェアを重視する
- 問16ペアプログラミングはXPの代表的なプラクティス
- 問17ユースケース駆動は要件単位で設計からテストまで進める
- 問18投資利益率は金額でなく利益÷投資の比率で比較する
- 問19ウォームスタンバイは待機系を起動しデータ最新化後に復旧する
- 問20定額契約の超過は受注者負担、実費償還は実費を委託側が払う
- 問21RoHS指令は電気・電子機器への有害物質使用を制限する
- 問22SDGsは2030年を年限とする17目標の国際的な開発目標
- 問23CRLは有効期限内に失効した証明書の番号と日時の一覧
- 問24リバースプロキシ方式のSSOは証明書認証も採用できる
- 問25レッドチームは脅威シナリオに沿って攻撃を仕掛ける側
2021年度 秋期 午前II 25問
- 問1PMOは組織横断で標準化・教育訓練・監視を担う
- 問2RACIのAが説明責任者で、1アクティビティに1人だけ置く
- 問3手続きやテンプレートは組織のプロセス資産、環境や文化はEEF
- 問4FS−nはリード、FS+nはラグ。遅い経路が開始日を決める
- 問5ガントチャートは実績把握向きで作業間の関係は表せない
- 問6クラッシングは資源追加でクリティカルパスを短縮する
- 問7クリティカルチェーン法は合流バッファとプロジェクトバッファで守る
- 問8増員コストから離任による削減分を差し引いて増加額を出す
- 問9COSMIC法はデータ移動を4種類に分類して機能規模を測る
- 問10リスクの特定と評価は計画、対応は実行、管理は管理に属する
- 問11感度分析の結果を影響度順に並べた図がトルネード図
- 問12傾向分析は時系列の推移から将来のパフォーマンスを予測する
- 問13セットアップの前月と消去の翌月まで含めた台数を積み上げる
- 問14コミュニケーションのマネジメントはニーズ充足と課題解決を担う
- 問15ロバストネス分析はバウンダリ・コントロール・エンティティに分類する
- 問16リーン開発は製造業由来の7原則からプラクティスを導く
- 問17マッシュアップは公開サービスを組み合わせ新サービスを作る
- 問18重み付き効果点から重み付きリスク点を引いて比較する
- 問19フェールソフトは機能を落としてでも稼働を続ける縮退運転
- 問20UXデザインは操作性に加え快適さなど体験価値までを設計する
- 問21就業規則の一般規定を職務に応じて具体化する個別合意は有効
- 問22ホイッスルブローイングは組織の不正を第三者に知らせる内部告発
- 問23AESは共通鍵暗号、RSA・ElGamal・楕円曲線は公開鍵暗号
- 問24テンペスト攻撃は漏えい電磁波の傍受で、遮蔽が対策になる
- 問25DNSSECは署名検証で応答の正当性と完全性を保証する
2020年度 10月試験 午前II 25問
- 問1変更要求は実行プロセス群と管理プロセス群を結び付ける
- 問2プロジェクト作業の管理は全体計画どおりに活動を完了させる
- 問3プロジェクト憲章はプロジェクトを公式に認可しPMに権限を与える
- 問4RACIは実行責任・説明責任・相談対応・情報提供の4区分
- 問5コスト差異はEV−AC、スケジュール差異はEV−PVで求める
- 問6ガントチャートは開始・終了時点が一目で分かるが依存関係は不可
- 問7最遅開始時刻は全体工期から後続作業を後進計算で逆算する
- 問8資源平準化は工期やクリティカルパスを変えることがある
- 問9工数が規模の1.12乗なら生産性は規模とともに単調に低下する
- 問10EMVは各結果に確率を掛けて合計し費用を差し引いて比較する
- 問11強化は好機の発生確率や効果を高める働きかけである
- 問121件当たりの平均修正時間は保守性の評価指標になる
- 問13CPIFでは目標との差額に分担率を掛けて基準額に加減する
- 問14コミュニケーションの計画は必要な情報とニーズを決める段階
- 問15カークパトリックのレベル2は理解度テストで学習到達度を測る
- 問16SOAはサービス間を疎結合にして業務変化に追随しやすくする
- 問17ユースケース駆動は要件単位で設計からテストまで進め状況が見える
- 問18DAは論理設計とデータ項目の標準化、DBAは物理面を担う
- 問19伝熱負荷は屋根や壁面の断熱を強化して軽減する
- 問20デザイン思考は共感から始め試作と試行を繰り返して解を磨く
- 問21個人情報保護法の対象は生存する個人を識別できる情報
- 問22派遣の労働条件は派遣元と労働者が定め派遣先は指揮命令のみ
- 問23リバースプロキシ方式のSSOは証明書認証にも対応できる
- 問24CVSSはベンダ非依存の共通尺度で脆弱性の深刻度を評価する
- 問25ファジングは異常な入力を大量に与え挙動から脆弱性を探す
2019年度 春期 午前II 25問
- 問1PMOは組織横断で標準化・教育・計画支援・監視を担う
- 問2RACIのAが説明責任、Rが実行責任。Aは1人だけ
- 問3ガントチャートは実績把握向き、作業間の関係は表せない
- 問4クリティカルチェーン法は合流・プロジェクトバッファで管理する
- 問5リスクへの対応は資源と活動を投入して脅威を扱う段階
- 問6重み付けマイルストーン法は節目ごとの進捗率を事前に定める
- 問7エンゲージメントのマネジメントは実行段階で期待に働きかける
- 問8生産性換算した要員数で各工程の期間を出し差分を取る
- 問9直列工程の全体生産性は各工程の逆数和の逆数になる
- 問10感度分析の結果を影響度順の横棒で示した図がトルネード図
- 問11傾向分析は時系列の推移から将来のパフォーマンスを予測する
- 問12ワーク・パッケージはWBS最下位でアクティビティに分解される
- 問13セットアップの前月と消去の翌月まで含めた台数を積み上げる
- 問14同じ問合せの繰り返しは報告内容の詳細度不足を示す
- 問15スコープ記述書は成果物と必要作業を定めWBSの入力になる
- 問16All-Pair法は2因子間の組合せを1回以上網羅すればよいとする
- 問17マッシュアップは公開サービスを組み合わせ新価値を作る
- 問18定めがなければ著作権は創作した請負人に帰属する
- 問19事業関係マネージャは顧客の将来の事業要求を把握し計画する
- 問20フルバックアップ間隔を延ばすと復旧時のログ反映時間が延びる
- 問21RFIは調達前にベンダへ技術・実績の情報提供を求める文書
- 問22下請法の60日は給付を受領した日から起算する
- 問23集団思考は結束の強い集団が批判を欠き不合理に合意すること
- 問24AESの鍵長は128・192・256ビットの3種類から選ぶ
- 問25DNSSECは署名検証でDNS応答の正当性と完全性を保証する
2018年度 春期 午前II 25問
- 問1変更要求は実行とコントロールの二つのプロセスグループを往復する
- 問2プロジェクト憲章は正式承認とPMへの権限付与を行う文書
- 問3構成管理は成果物の特性変更を記録し適合性監査を支える活動
- 問4RACIは実行責任・説明責任・相談対応・情報提供の4区分
- 問5資源のコントロールは資源の確保と配分調整で計画との差を埋める
- 問6ファストトラッキングは並行化で短縮するが遅れを吸収しきれない場合がある
- 問7作業配分モデルでは既知の期間から全体期間を逆算して残りを求める
- 問8工数式の指数が1超なら生産性は規模とともに逓減する
- 問9EMVは金額×確率の合計から費用を引いて選択肢を比較する
- 問10受容だけが脅威と好機の双方に共通するリスク対応戦略
- 問11確率・影響度マトリックスは定性的、感度分析やEMVは定量的手法
- 問12利用時の品質で「快適でない」は満足性に分類されるリスク
- 問13パレート図は累積比率で重点対策すべき少数の原因を絞り込む
- 問14品質尺度は計画で定め、品質保証とコントロールの判断基準になる
- 問15調達作業範囲記述書には売手に求める提供範囲とサポート内容を書く
- 問16システム適格性確認テストは要件への適合と納入準備を評価する
- 問17テスト駆動開発は実装より先にテストを書く順序が本質
- 問18リーン開発は製造業由来の七原則でムダの排除を追求する
- 問19イベント管理は検知と通知を担い、復旧と原因究明は別プロセス
- 問20内部監査は客観性確保のため自分の担当業務を監査できない
- 問21請負では契約でセキュリティ水準を定め報告と監査で確認する
- 問22就業規則は作成・届出に加えて労働者への周知まで義務
- 問23RoHSは有害物質の使用制限、WEEEは廃棄機器の回収を定める
- 問24公開鍵方式はn人で2n個、共通鍵方式はn(n−1)/2個の鍵が要る
- 問25テンペストは機器の漏洩電磁波を傍受する攻撃で遮蔽が対策
2017年度 春期 午前II 25問
- 問1クリティカルチェーン法は余裕をバッファに集約して管理する
- 問2手順や過去実績はプロセス資産、文化や設備は環境要因
- 問3是正処置は生じた逸脱を計画どおりの状態へ戻す処置
- 問4ローリングウェーブ法は直近だけ詳細化し先は概略のまま置く
- 問5ワークパッケージはWBS最下位要素でアクティビティに分解される
- 問6RACIのAは説明責任で、原則1アクティビティに1名だけ置く
- 問7タックマンモデルの動乱期は意見や価値観の衝突が表面化する段階
- 問8ガントチャートは進捗把握に強いが作業間の関係は表せない
- 問9クラッシングは資源追加でコストと引換えに期間を短縮する
- 問10共有資源が1つしかない場合は資源の競合が所要期間を決める
- 問11ベロシティは1イテレーションで完了できる作業量を示す実績値
- 問12CPI<1.0はコスト超過。原因を究明し改善と監視を続ける
- 問13ILFとEIFがデータ、EI・EO・EQがトランザクションファンクション
- 問14直列工程の全体生産性は各工程の逆数の和の逆数になる
- 問15月単位契約では前後の準備期間も含めた台月数で費用が決まる
- 問16検査費用と修理費用の総額を検査有無で比べて差額を求める
- 問17マッシュアップは複数サービスを組み合わせ新たな価値を作る手法
- 問18リファクタリングは振る舞いを変えず内部構造を改善する作業
- 問19バックアップ間隔を延ばすと復旧時のログ適用時間が増える
- 問20DAは論理設計と標準化、DBAは物理設計と運用を担う
- 問21要件定義と運用テストは準委任型、設計〜テストは請負型が基本
- 問2236協定は書面締結と行政官庁への届出で時間外労働を可能にする
- 問23派遣先責任者は指揮命令者へ法令と契約内容を周知させる
- 問24CSIRTはセキュリティインシデントに対応する専門組織
- 問25ペネトレーションテストは実際に侵入を試みて防御を検証する
2016年度 春期 午前II 24問
- 問1SPAはプロセスの能力水準を評価し改善につなげる国際標準
- 問3不確実性は開始時が最大、変更コストは後期ほど増大する
- 問4開始を公式承認する文書はプロジェクト憲章でスポンサが承認する
- 問5スコープコントロールは作業範囲そのものの変更を管理する活動
- 問6RACIは実行責任・説明責任・相談対応・情報提供の4区分
- 問7資源カレンダーは資源が稼働できる日とシフトを示す情報
- 問8EV≧PVなら進捗良好、EV≧ACならコスト良好と判断する
- 問9傾向分析は時系列のパフォーマンス変動から先行きを読む技法
- 問10n人チームの伝達工数はn(n−1)/2組に比例して増える
- 問11COCOMOは指数が1超なので規模が増すほど生産性は低下する
- 問12EMVは各結果の金額×確率の総和から費用を差し引いて比較する
- 問13デルファイ法は匿名アンケートの反復で専門家の意見を収束させる
- 問14定性的リスク分析は確率と影響度で優先順位を付け登録簿を更新する
- 問15受容だけが脅威と好機の双方に共通するリスク対応戦略
- 問16結合テストの要求事項は方式設計の段階で暫定定義しておく
- 問17フェールセーフは故障時に安全側の状態へ倒す設計思想
- 問18CMMIはプロセス改善のためのベストプラクティスの手引
- 問19XPの代表的プラクティスはペアプログラミングやテスト駆動開発
- 問20サービストランジションは設計済みサービスを本番へ移行する段階
- 問21フェールソフトは機能を縮退させてでも稼働を続ける設計
- 問22ROIは収益÷投資額の比率で、時間価値を考慮しない指標
- 問23就業規則は作成・届出だけでなく労働者への周知も義務
- 問24シャドーITはIT部門の承認なく業務利用される機器やサービス
- 問25DNSSECは署名検証でDNS応答の正当性と完全性を確認する